2014年12月30日

2014年も終わりだ!

早速再開したブログ放置だよ、瑠璃ィィィ!!

今年はアニメ的にはやはりARCVが始まったのが印象に残ってますね。
今作はとにかく女の子が目立ちますねぇ。
幼馴染、ロリ、押しかけ系、ツンデレとやたらとそろっています。
あと最新話で柚子が結構重要な人物っぽいことが判明しましたね。
捕われるのは表遊戯とかヨハンとか遊星、アストラルと男キャラばかりだったので
どこまでヒロイン力を発揮できるか楽しみです。
posted by カメキ at 20:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 色々雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月22日

スマブラfor色々

私の使用キャラはガチ1on1でいうランクが低いようです。
といっても今作は頑張ればなんとかなるところが結構あるのでいいですね。
あと相性がかなり重要ですね!

バランスに文句つけている人はまずたくさん練習すればいいと思います。
だいたいこのゲーム、終点アイテムなしだけのキャラ調整じゃないので調整が非常に難しいと思います。

ギミックとしてはゲーマーのステージが好きですね。
この前は母の怒りをくらってシールドがわれて
飛び跳ねた先にボム兵×4がくすだまから神のタイミングで出ていて
即死して爆笑しました。

格闘ゲームとしての側面が強くなりすぎましたけどスマブラってもともと
こういうワイワイするものだと思います。

posted by カメキ at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | スマブラfor | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月21日

遊戯王ARCV感想「共鳴する竜」

割とすぐに共鳴していましたね。
素良くんに至ってはもう救いようがないほどに小物化が進んでしまっていてどうするのって
最初は思ったのですが、GXお万丈目も最初はとつもなく小物だったのに
最終的には非常においしいキャラになったので心配ないと思います。
だって遊戯王だもの!!

素良くん、アカデミアに強制送還されましたが
赤や黄色の服を見て懐かしいと思った方も多いのではないでしょうか。
ハートランドを襲ったモンスターも古代の機械シリーズだったので
GXのアカデミアとどのような関係があるのか非常に楽しみです。

シリーズを通して割と出ている次元という言葉、ユーゴ登場など
相変わらず濃くて面白い話だったのですが
「デュエル戦士」という謎ワードが私の心をとらえて離しません。
posted by カメキ at 19:46| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月20日

レアリティコレクション発売

3箱買いました。
そのうち2箱からスタロのアルティメットが出てきました(憤怒)

今回は収録カードが豪華すぎてパック開けて笑いが出るレベルです。
特にファンデッキにはぜひ欲しい、
ラヴァルバルチェインさんが
入手しやすくなったのは非常に喜ばしいことです。
カメキ的にはパルキオンをやっと日本版にできるのがたまらねぇ快感だよ。

コナミのファンサービスがありすぎてやばい。
posted by カメキ at 21:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 遊戯王OCG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月19日

スマブラfor

カメキという名前で
潜っています。
カービィ、ファルコ、アイクを主に
使用しています。

対戦の機会があったらよろしくです。
posted by カメキ at 14:12| Comment(0) | TrackBack(0) | スマブラfor | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月18日

やっと私が動くとき…

禁止になって安くなったあとすぐに購入したアジア版の混沌帝龍。

252.JPG

使うときがくるなんて…
やったぜ。
posted by カメキ at 13:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 色々雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

奴が帰ってきた!

復帰っすよ沢渡さん!!
でも大嵐は死んだのだ。

というわけで、エラッタありとはいえあの混沌帝龍がまさかの制限に復帰でございます。
以下、エラッタのテキスト。
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混沌帝龍 −終焉の使者−(カオスエンペラードラゴン しゅうえんのししゃ)
星8/闇属性/ドラゴン族/攻3000/守2500
このカードは通常召喚できない。
自分の墓地から光属性と闇属性のモンスターを1体ずつゲームから除外した場合のみ特殊召喚する。
このカードの効果を発動するターン、自分は他の効果は発動できない。
@:1ターンに1度、1000LPを払って発動できる。
お互いの手札・フィールドのカードを全て墓地に送る。
その後、この効果で相手の墓地へ送ったカードの数×300ダメージを相手に与える。
---------------------------------------------------------------------------------------------------

禁止から10年ですよ、10年!
いやぁ、長いですね!
今回の制限改訂で盛り上がっている人はかなり昔からのプレイヤーではないでしょうか。
GXの三沢がアニメでも言っていた通り、その時にはすでに禁止でしたからね。
ネットでは大騒ぎですが、意外と「これどんなカード?」と思う人は多いかもしれません。
繰り返しますが10年以上前のカードですからね。

・以前からの変更点(ほぼ弱体化)
自分の確認の意味を込めてエラッタされた点を見ていきましょう。
旧テキストはめんどくさいので書きません(笑)

@蘇生制限
正規の特殊召喚以外では特殊召喚できなくなりました。
現環境だと闇属性およびドラゴン族を墓地や除外ゾーンから特殊召喚するカード、
それを除いても特殊召喚サポートが多いですからねぇ。
しかし相手も利用できないという点ではメリットともとれますね。

A効果使用の制限
あくまで個人的にですが、この調整はとても良いと思います。
効果を使用する場合、混沌帝龍を魔法・罠でサポートできなくなります。
効果発動にヴェーラー等をされるとそのターンは他の効果を使えないので
結構ピンチになるかもしれません。
墓地に送られたとき〜する等のコンボは不可能。
また現在は混沌帝龍をサーチするカードもたくさんありますが
それを利用したターンは効果は発動できません。
あと殆ど意味はありませんが1ターンに1度になっています。
コナミが言う「他の効果」の範囲がよく分からんちんですが。
それはともかく「終焉」という言葉の響きにあっていると思います。

Bバーン効果の減少
ダメージを参照するのが相手のカードのみとなっています。
ペンデュラム相手だとダメージ与えづらいですね。
昔はサイバーポッドから即死させられた方も多いのではないでしょうか。
オレモソーナノ。

・相変わらず強い点
@軽い召喚条件
相変わらず墓地の光と闇を1体ずつ除外するだけで出てきます。
ゾンビランプと聖なる鎖を除外しただけででます。
「自分フィールドにモンスターがいない時」「墓地の〜属性が5枚のみ」など
条件を理解するだけで頭が痛くなる昨今のカードとは大違いです。

A攻撃した後効果を発動できる
DDBは犠牲になったのだ…。
バーンが弱くなったと言え、ダイレクト3000+αを1枚でもぎ取れるのは強いと思います。

・1番大事な点(注:私にとって)
とにもかくにもイラストが素晴らしい。
普段はウィンダペロペロとかマドルチェかわゆす、
最近だとレラたんハァハァとかしているブヒィな私ですが
1番好きなカードは混沌帝龍です。
これだけは真実を伝えたかった。

今回のエラッタ復帰に難して、伝説のままの強さで禁止でいてほしかった等の意見もちらほら見ます。
なんとなくその気持ちも分かります。1枚だけ禁止カードを使える店舗ルールが公認でもありますからね。
しかし私は使える喜びの方が大きいです!

お楽しみはこれからだ!
posted by カメキ at 13:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 遊戯王OCG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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